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もぎ獲れないのなら 刈り取れば良いと...
「幸セカイ? 君はそれで…死逢ワ世界?」

仮面の男《Abyss》が私に尋ねる。
この人は誰?考えることは出来なかった。
そんなことさえ赦されなかった。
この、腕の重さが。

「私は…ただ…」

緋く染まった視界。口の中がカラカラに渇いていく。

「幸せに、なりたかったのです…」

果樹園に緋い緋い果実が実る。
酸素に触れた緋はやがて黒に近づき示す。

「恋心が永遠に叶わぬとして…それでも、私は、」

少女の右手には黒い鎌、其の先に染み付く液体は仄緋く。

「刈り取って…しまおうと…」

半ば自嘲気味に少女が呟く。それに答える者はなく――――――




少女の眼前には、屍体が転がっていた。

Yield 2008/2/16
 

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倉人さんが書けと言ってくれたので書いてみようとしたんですけど
既存の物を正確になぞるとか難しすぎて断念しました…orz
僕には無理でした。全国のSHK住人の皆様すいませんでした。

もう訳分からなくなってその結果Yield以外からネタを盛り込んで誤魔化すという最悪の暴挙に。
なんかもう…途中から「Yieldを再現する」というより「地平線を織り交ぜまくる」という趣旨になってますw
ちなみにネタ部分は

・最初のセリフ
・そんなことさえry
・緋く染まった視界
・酸素に触れたry
・それでも、私は、
・少女の右手にはry
・液体は仄ry

7個全部元ネタ全部分かったらサンホラー過ぎます…!



結論:SH小説は書けませんホントに冗談抜きで\(^o^)/
倉人さんとかkさんが凄すぎます。


今日は時間が無いのです…という訳でまともな更新は明日に。
SMがギガプラントをデフォルメして書いてくれました!っていうw
ちなみに僕もダルクデフォルメしてみた。カオスになった。

ではでは
| ■Nobels | 20:09 | comments(9) | trackbacks(0) | pookmark |
1.2.3でチルアウト 夜を越え僕ら旅に出る
■真似させていただきました。

オサレ小説描いてみました。

黒瀬とか天咲とかそんな長編っぽいことを考えてると
そろそろ脳みそが溶けるなーと思いました。

そんなときに思い出したのです。
「オサレ小説」というのがありましたね…

思いっきり倉人さんインスパイアですごめんなさいm(_ _)m
楽しんで書ければいいなと思ったんです。
もしよければ「バカだなぁこいつ」みたいな暖かい視線で見守ってやってください。

オサレ小説の条件
 内容がないよう、でもそれっぽいペラいやつ。
 最後のほうに大きい字でタイトルを持ってくる

だった気がします。うろ覚えですが><

内容がペラくていいのならすぐ書けるんじゃね?と思って始めたんですけど


1307文字も書いたんですって奥さん。

自分で自分がアフォじゃないかと思いました。まる。

思いっきり創作です。事実無根のファンタジーです。
内容がないようです。

お題は「夢の終わりで死んでしまえ」です。
マイナスのベクトル働きまくりですねっ

ではどうぞ。ワールドエンド、デスコール。

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■World End Death Call.


ヒュウヒュウと風が切る音がする。
夜のビルの屋上に、全ての作業を終え、その男は立っていた。
眼下の建物からは人工の光が所狭しと咲き乱れる。
夜空は見えない。
―――この《街》は分厚いコンクリートの屋根に覆われている。

何処よりも進化し、何処よりも退化した、夢を追い求める幻想郷。
人として生き続けることを望み、人ならざる者として生き続ける者達の箱庭。


『テスター募集! 不老不死になりませんか?』
街のスピーカーからクリアな音声が流れてくる。

こんな、
牢獄の街で、



妹は"死んだ"。



彼女の夢が、どんな物だったのかは分からない。
いくら聞いても、教えてはくれなかった。

ただ、唇に人差し指をあてて、無邪気に微笑むだけ――――



「お前とはお別れだ」
灰色の天井に向かって一言呟く。

そう。
募集される人員はあくまで"テスター"でしかない。
不老不死などキャッチコピー。
その実、完成された技術ではないのだ。
"実験"に拒絶反応を起こした者は例外なく、鼓動のみを行う"死んでいるかのような人間"になる。

それでも、妹は、自ら望んだ。
そして、街に飲み込まれた。あっさりと。

連絡が途絶えたのはいつだったか。
妹からの最後の手紙は「明日手術をする」といった簡素な一文だけだった。

連絡が途絶えてからのことはよく覚えていない。
かつて妹と二人で仲良く暮らした、街角にある家。
もう、その自分の家がどこにあったのかも忘れてしまった。
ただ、一心不乱に、何かを呪うようにこの街にたどり着いた。

今男が立っているのは街のビルの屋上。
隣には、白衣を纏った研究員が立っている。

尋ねた男に対し、研究員は事務的口調で答えた。
「"個体番号P403"は、薬剤投与の段階で拒絶反応を起こしました。お体は安置していますし呼吸は続けていますが、既に―――」

個体番号。
人を人として扱わない。
そんな軸の狂った、夢を追い求めるだけの科学者がこの街を動かしているというのなら。

「なぁ、あんたよ。」
「なんでしょうか。」

「不老不死の実験は、あんたの夢なのか?」
男が問う。

「いいえ、私個人の夢ではありません。この街の、人類の夢です。」
研究員が事務的に答える。

「そうかい。じゃぁ―――」

もし此処が、こんな場所が《夢の世界》と言うのなら。

呟く。憎しみを吐き出すように。憎悪の念と共に。

「…夢の終わりでんでしまえ」

呟きと同時に、男は隠し持ったスイッチを起動する。
刹那、灰色の空に覆われた世界に爆音が木霊した。
熱風。轟音。全てを溶かすような緋い閃光がドーム内で拡散する。

外部からの攻撃を恐れ、核シェルター並みの強度を誇るドームで守られた最新鋭科学施設。
だからこそ、包み込む内部にのみ影響を及ぼす。

街は既に黒く焦げつつある。
男をも巻き込んで。

初めから彼はそのつもりだった。死に場所を求めて此処まで来たのだ。
薄れ逝く意識の中、男の脳裏に焼き付く思いは―――



「嗚呼…終わったよ…また一緒に…楽しく…暮らs…


/


後年。とある街。
その街角に建つ家は、突如家主が行方不明になり、誰の手にも渡らないままの廃墟となっている。

その家の屋根裏。
とある少女が綴り、恥ずかしがって隠していた一冊の日記がある。

少女が家を出る前日に書き込まれた、メッセージ。


「私は…私が居なくなって誰かが悲しむのを見たくないから。
私の夢はね、ずっと、大好きなお兄ちゃんと一緒にいること。

大好きだよ、お兄ちゃん」



その日記は、未だ誰の目にも触れていない。

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夢の終わりで死んでしまえ、は
こちらのサイトから適当に選んできました。
どうせなら話の内容考えてからお題を頂けばよかったorz

結構無理矢理に夢の終わりでryに持って行きました;

いやしかし、相も変わらず黒いですし内容が意味不明ですし…
しかも最後は蛇足ですし…

\(^o^)/

なにげに執筆に1時間超です…今なら初対面の外人にも「Oh, you are fool!」って叫ばれそうですw

たまにはファンタジーもいいかと思ったんですけど
やっぱりダメですね哀しみの黒いファンタジーになっちゃいました。

これからもさりげなーく小説の書き方とか勉強して、黒瀬の続きの話とか書きたいと思います。

今はペコい文章ですが、どうか暖かく見守ってください。




@どうでもいい話
タイトル「World End Death Call」を思いついてからふと懐かしくなったので
くるりのワールドエンド・スパーノヴァをBGMにしてました。

母がCD持ってるんですよねくるり
| ■Nobels | 16:02 | comments(10) | trackbacks(0) | pookmark |
01.紡がれた言の葉
■説明

下の記事の続編かもしれないし違うかもしれません。
今眠い頭で書いたので日本語とか間違ってるかもしれないかもしれないです。

問題は地の文だ…orz
ほんとダメです。一人称ぐっだぐだに迷いましたし、主観の地の文とか難しすぎる。

さっきのは第三者目線だから書きやすかったんですよ!><

■キャラ紹介

今回の目玉は天咲さん。
・天咲
職業:教師
白髪の20代前半の若者先生。
キャラデザとか考えてないんで、もしどうしても気になるというのなら

ギアスのマオでお願いします。

てへっ

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■01.紡がれた言の葉


「――黒瀬、君の望むことはなんだい?」
それは中学3年生の冬。15度目の誕生日。夕日が差し込む教室。

「…? 先生、急にどうしたんですか?」
唐突な一言に、下校準備を止めて振り返る。
振り返って気づく。おかしい。
先程まで忙しそうに下校準備をしていたクラスメイト達。

――彼らは、誰ひとりとして1ミリも動こうとしない。

異様な空気の中、担任の天咲は教壇の机に腰掛けて、唇に笑みを浮かべてこちらを見ている。
「!?」
「そんなに驚かなくてもいいって。時間が止まってるだけだよ。」
「…先生、どういうことですか?」
状況の把握が先だ。何が何だ? 何が起こっている?
「ああ、説明が遅れたね。申し訳ない。」
いつものようにヘラヘラと笑うと、さも当然のように

「先生は、実は神様なんだ♪」

とんでもない一言を放った。
何を言っているんだ? この人は?
普通に考えればただの世迷い事だ。
しかし…天咲はそんな突拍子もないことを言う性格ではなかったはずだ。
それに、現に時間が止まっている …ように見える。詳しい仕組みは分からないが。

まさか、真実?
いや、まだ断定するには早すぎる――

「君、ここの所毎日考えてるよね? "父親を変えたい"ってさ。」

「な、何故そんな事が分かるんですか?」
ありえない事だが、天咲の言うことは正しかった。
そして、オレの考えていた事は…天咲は疎か誰にも話していない。
それから導かれる結論は――、

「なんでも知ってるよー?神様だもん。」

信じるしか無い。
神様かどうかはともかく、天咲は「人外なる者」だ。

天咲が?人外なる者?神?

なるほど。

天咲に、理由の分からない嫌悪感を覚えていたのは、これが原因だったか。

「…お前、何しにオレの前に現れた」
「あれれ? 神様だって分かったのに逆に態度が横柄になったね。あはは、やっぱり黒瀬君おもしろいね!」
机の上の自称神は、心底愉快そうに笑う。
「オレは…神とかそういう人種が嫌いなんだ。悪いな。」
「正確には神は"人種"には含まれないけどね♪」
「どうだっていいだろ。それで、お前は時間止めてまでオレに何がしたいんだ?」
「最初に言った通りだよ。"君の望むことはなんだい?"」
「はぁ?お前がさっき言った通りだよ。分かってたんじゃねえのか?」
「父親を変える、ね。よし分かった!うん、君は見込み通りだよ!」
「分かったって何が?」

「君に力をあげようって言ってるんだよ。人を変える力を」

「…は?」
「今日は君の誕生日だよね。だから、僕から誕生日プレゼントに力をあげようって言ってるんだよ。」

人を変える力。
時を止める力を持つ天咲が言うのだから、実在するのだろう。

…が、オレは即答した。
「当然拒否する。」
「うん、そうだよね…って、え!?なんで!?」
心底驚いた、という風に天咲が大袈裟にのけぞる。

「いや、当然だろ。まったく、一方的に得体の知れないモン押しつけようとやがって…だから神ってのは嫌いなんだ。」
きょとんとする天咲を見据えてオレは続ける。
「人の世界に無断でズカズカと入り込むなんざ赦せねえんだよ。
自分から信じている奴ならともかくな、無関係な人間にまで"運命"とか適当な名前使って土足で踏み込むから嫌いなんだよ。オレの世界はオレのモノだ。本人の意志と関係無く、勝手に干渉しやがったら赦さねえから覚悟しとけ。」

黒瀬が神、仏の類を極端に嫌う理由はここにあった。

「あはは、嫌われたもんだなぁ…」
天咲は幾分か落胆している様子だ。
「ああ。だから、他人に強制的に介入するような力は絶対にいらない。分かったら今日あった事は誰にも言わねえからさっさと元の世界に戻しやがれ。」
「そっか…。なら、こういうのはどうかな?」
「まだ何かあるのかよ?」
「うん♪ 君、誓いを立てる気はない?」
「どういう事だ?」
「だから、誓いだよ。君、変えたい事があるんじゃない?」

変えたい事。
…それは紛れもなく、父と、父を取り巻く世界だ。

「…誓うとどうなる?」
「そうだね…誓ってくれたら、君と契約をすることにしよう。」
「内容は?」
「神として、"君には干渉しないこと"だ。君は、自分の道を自分の足で進んでいい。」
「…対価は何だ。何が望みだ。」
「この国は…上層にいる人間達が徒党を組み、自分だけが得をするような政治を行っている。僕としても、救うべき人間は少ない方が嬉しいんだ。だから、」
一度言葉を切る。そして、ため息のように言葉を吐き出す。

「この国を、より良い方向に導いて欲しい。」

「…何だと? それだけでいいのか?」
思わず口をついて出た。
そう…ほんとに、それだけか? という思いが強かった。

「それだけ? って。簡単に言うけど、難しいことだよ?」
「ああ、分かってる。でもな、後々オレはそれをするつもりだった。だから問題ない。バカ親父を更正させるついでだ。政治変えるだけで、自分だけの世界を創れるオマケまでもらえるなんざ…願ったり叶ったりだよ。お前案外いい奴だな。」
「…あははは、やっぱり君に話して正解だったよ!!」
天咲は歓びと更なる好奇心の入り交じった恍惚の表情を浮かべていた。
「じゃぁ、特に期限は定めない!頑張ってくれよ、僕の希望!」
契約は成された。
笑顔と共に、神の指が鳴らされる。

パチン、と世界の静止が溶け去り、地球は回転を再開した。


「世界を変える。」
それが黒瀬の誓い。
15回目の誕生日に立てた、誓いの旗だった。

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これがハジマリですね\(^o^)/
弱い。弱すぎる\(^o^)/

02.の内容は考え中です。

なんかあれですね。

小説もどきでも、書いてると小論文対策になるね、うん!

ただ…

プロット?何それうめーの?状態の僕なので
いつまで続くか分からんとです。

それに短編じゃないしね…長編だしね…

無理じゃ、ないかな…。
| ■Nobels | 22:21 | comments(7) | trackbacks(0) | pookmark |
Prologue
皮肉にもベイさんの記事がタイムリーだったので

前の記事でさりげなく存在を明かした小説サークルに昨日投下した物を載せてみたいと思います。無駄無駄ァ!


※すーぱーおりじなるすとーりーたいむ。
1次創作なので痛いですよ。

去年からずっと設定考えたりしてたのですよ暇人な僕!w
小説…ではなく設定資料なのです。
「/」で切れる。ブツ切りですけどね!

高校生黒瀬さんの身の上話。


※黒ってる。かなり黒る。
なんかもう黒歴史すぎてうわーですが。

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■Prologue


「ただいま。」
と言っても返事はないのだが。
"礼儀はまず形から" が信条の黒瀬にとって、無人の我が家への帰宅報告はごく自然な行いだった。

玄関に飾られているのは家族の写真。
歯車が狂いだしたのは、いつ頃からだったか。

/

黒瀬が中学1年生に上がった時、父は選挙に当選し議員の仲間入りを果たした。
それは父の長年の夢だった。彼も父を応援していた。
母はそれはそれは喜んだ。よく頑張ったね―――と、労うように言った。

父が変わったのはそれからだった。

学費。食費。税金。さらには莫大な選挙資金。
度重なる借金は、父にある種の脅迫観念を突きつけた。

「稼がなければ…」

気がつけばそれが父の口癖となっていった。

/

それから父は、目を見張るほどに躍進した。
「新米議員」というレッテルは即座に剥がれた。
それ程までに父は、認められた。

父がまず行ったことは仲間作り。
父が実現したかった政策は山ほどあった。
それでも、父は自分を殺した。
政党に身を寄せることで歯車に飲み込まれていった。

他の議員と積極的に関係を築く。
善し悪しも判断せずに見方の法案には賛成、敵政党の法案には反対する。

父の議員としての友好関係は瞬く間に広範囲に渡った。
その代償に、父の夢・理想だったこと…「自分」という個性は瓦解した。

父は、周りに守られながら、自分を殺しながら邁進していった。
歯車として働き、働き、働き。

結果、駒という役割での「人望」を集めた父はすぐに借金の額を大きく上回る収入を得た。
しかし、父の一番望んだことは借金返済ではなかったはずだ。
そう、本来の父の夢は「政治家になって自分の思う事、他人の思う事に触れたい」という純粋な物だった。

けれども。

―――瓦解した夢の上に築かれた城は崩れない。

/

「…まえ…それでも……わた…か…」
響き渡る怒声。居間。中学1年生の時の夏休み。
父の声は最早黒瀬の耳には届かない。
この人は何を喚いているのだろう?
その程度の感覚しかなかった。

/

それは、父には、「自分とは異なる声」が聞こえないから。

「自身」の崩壊。生み出される悲劇。

夢を押し潰し進んだ偶像。
目的を達成する為だったはずの偶像は尚、止まらない。

父という人間は、変わった。
そんな「父と似て非なる何か」に、彼は敵対心さえ持つようになった。

/

中学3年生の冬。
父は母を連れて出て行った。
今は大物議員の父である。交通の便のよい政党本部近くに家を建てるぐらい、なんということはないのである。

母は反対したが、黒瀬は今の家に残った。
転校してまで市外に行きたくはなかったし、父に振り回される気はさらさら無かった。

毎月の生活費は口座に振り込まれる。
父は滅多に連絡してくることはなかった。


そして現在――。

高校1年生の黒瀬は、毎日一人の家から学校へ向かう。

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お気づきの方は…いないと思いますが…

話の根底は「人の話を聞かない人はアレされるべき」です。うん。我ながら黒すぎるテーマ。

文才は無い!無いけどそれなりに見えるように取り繕ってみt…見えない!

1次創作なんて無理なのです。
| ■Nobels | 19:58 | comments(9) | trackbacks(0) | pookmark |

CURURUからの流れ者。
遊戯王関連を取り扱っております。

当ブログについての詳細はTo the Start.をお読み下さい。
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